西村 京太郎
トラベルミステリーが有名な、西村京太郎だが、やはり十津川警部の人間的魅力も大きい、そうそれは、私達の間で死語になってしまた「プロ」という言葉を思い出すからだろうか、それともその物語の故郷の郷愁を「列車」「駅」というフレーズに感じるからなのか。
いま家にある読んだ本を順不同で書いておきます、自分の備忘録も兼ねて。
「十津川警部の事件簿」 徳間書店
「十津川警部 殺しのトライアングル」 ハルキ・ノベルス
「夜行列車の女」 徳間書店
「出雲 神々への愛と恐れ」 徳間書店
「京都駅殺人事件」 カッパ・ノベルス
「十津川警部の死闘」 カッパ・ノベルス
「南伊豆高原殺人事件」 講談社文庫
「十津川警刑事の肖像」 トクマ・ノベルス
「会津若松からの死の便り」 徳間書店
特急「あさしお3号」殺人事件 新潮文庫
「東京・松島 殺人ルート カッパ・ノベルス
「京都感情旅行殺人事件」 光文社文庫
山手線五・八キロの証言」 光文社文庫
日本一周「旅号」殺人事件 光文社文庫
「特急さくら殺人事件」 光文社文庫
「日本海からの殺意の風」 光文社文庫
下り特急「富士」殺人事件 光文社文庫
「仙台駅殺人事件」 光文社文庫
「石狩川殺人事件」 文藝春秋
「十津川警部 赤と青の幻想」 文藝春秋
「猿が啼くとき人が死ぬ」 新潮文庫
「ミステリー列車が消えた」 新潮文庫
「諏訪・安曇野殺人ルート」 講談社文庫
「四国情死行」 講談社ノベルス
「十津川警部 千曲川に犯人を追う」 講談社ノベルス
「青に染まる死体 勝浦温泉」 文春文庫
「愛と憎しみの高山本線」 文春文庫
「箱根 愛と死のラビリンス」 新潮社
「京都 恋と裏切りの嵯峨野」 新潮社
「飛騨高山に消えた女」 ノン・ポシェト
「十津川警部 十年目の真実」 ノン・ノベル
十津川警部「裏切り」 角川書店
「伊勢志摩殺意の旅」 ジョイ・ノベルス
「知多半島殺人事件」 ジョイ・ノベルス
「十津川警部 風の挽歌」 ハルキ・ノベルス
「紀伊半島殺人事件」 双葉社
「海辺の悲劇」 双葉社
「終着駅殺人事件」 双葉文庫
「マンション殺人」 徳間文庫
特急「しなの21号」殺人事件 徳間文庫
下り特急「富士」殺人事件 徳間文庫
「東京-旭川殺人ルート」 ジョイ・ノベルス
「河津・天城連続殺人事件」 中央公論新社
古都巡礼殺人事件の中で「鳩」<浅草寺> 飛天文庫
「夏は、愛と殺人の季節」 角川文庫
特急「白鳥」十四時間 角川文庫
「雨の中に死ぬ」 角川文庫
内田 康夫
推理小説そうかたづけてしまっていいのかどうか、内田康夫という作家に魅かれるのは、やはり彼の創造した、浅見光彦という万年青年(親しみをこめてこう呼ばせてもらうが)のせいだろうか。
[読後感]*本については私の読んだ作品順なので、バラバラで登場する。
@「イーハトーブの幽霊」中公文庫
岩手県花巻市を舞台として、宮沢賢治ゆかりの地で殺人が。
解説は、内田康夫さん自身がされていて、それを読むだけでもファンの人はこたえられない作品
A「紅藍の女」殺人事件 講談社文庫
山形県川北町を訪ねての、浅見光彦の活躍。
解説は、旅情ミステリーの鉄則としてやはり、内田康夫さんが解説されている
2/3にテレビ朝日で放映された「ほんパラ関口堂書店」の中で、内田康夫のファンクラブが、一万人ぐらいいらっしゃるとの事でしたが、それって、軽井沢に有る「朝見光彦倶楽部」と同じなのかなー、軽井沢もいっみたい。
こんな推理小説を
なくなられた、池波正太郎さんの書かれた、食の場面絶品でした。旅エッセイ風、推理小説だれか書いてください、なければ自分で書こうかなー。(魅力ある主人公が大事ですね。)
いま家にある読んだ本を順不同で書いておきます、自分の備忘録も兼ねて。
「琥珀の道殺人事件」 中公文庫
「津軽殺人事件」 中公文庫
「藍色回廊殺人事件」 講談社ノベルス
「皇女の霊柩」 ジョイ・ノベルス
「姫島殺人事件」 光文社文庫
「御堂筋殺人事件」 講談社文庫
「少女像は泣かなかった」 角川文庫
「浅見光彦を追えミステリアス信州」 集英社文庫
「ユタが愛した探偵」 徳間書店
「遺骨」 角川書店
「怪談の道」 角川文庫
「蜃気楼」 講談社ノベルス
秋葉原にはまっています。
ここ何週か行っていませんが、結構秋葉原に、はまっています。
そうなんて行ったらいいのか、適当な言葉を思いつきませんが、ガラクタ市の様な楽しさが有り、メイン通りから脇道に入っても何があるか楽しみです。
ハンドスプリングのバイザー(Visor)アイスにはまっています。
起動が早くて、パソコンともシンクロでき、筐体の素材のクリアボディも冬は手に冷たくなくて気に入って使っています、ゲームも最高だよ。
デル・プラド・ジャパン鰍フミニカー集め始めました。(飛行機もでましたね)
JAGUAR E−TYPESPITFIRE MKU
LAMBORGHINI COUNTACHZERO FIGHTER
PORSCHE 365AMINICOOPER
HONDA NSX
ALFA ROMEO GIULIETTA
MGBBMW 507
VW BEETLE
CITROEN DS19
FIAT 500RENAULT ALPINE
デアゴスティーニ・ジャパンのMOTO COLLECTION 集め始めました。
HONDA VALKYRIE
YAMAHA YZF-R1
YAMAHA Vmax
HONDA NR
おまけ写真、渋谷のTOKYU HANDSでおもわず買ってしまいました。MOTO GUZZI V10 Centauro
デジカメ(FinePix A201)を買ってしまいました。
主な仕様(FUJIFILM FinePixA201 使用説明書より)
[形式] デジタルカメラ [記憶メディア] スマートメディア(3.3V仕様) [記憶方式] 静止画:DCF準拠(Exif Ver.2.1 JPEG準拠)/DPOF対応 動画:DCF準拠(AVI形式 Motion JPEG) [記録画素数] 1600×1200ピクセル/1280×960ピクセル/640×480ピクセル [撮像素子] 1/2.7型正方画素原色インターライン方式CCD 有効画素数:約200万 総画素吸数:約211万 [撮像感度] ISO100相当 [レンズ] フジノン単焦点レンズ [焦点距離] f=5.5mm(35mmカメラ換算 36mm相当) [ファインダー] 逆ガリレオ式ファインダー、視野率:約80% [露出制御] TTL64分割測光、プログラムAE(マニュアル撮影時:露出補正可能) [ホワイトバランス] オート(マニュアル撮影時:7ポジション選択可能) [撮影可能範囲] 標準:約80cm〜無限遠 マクロ:約8cm〜約13cm (13cm〜80cmは?)[シャター速度] 可変速 1/2秒から1/1000秒(メカニカルシャッター併用) [絞り] F4.8/F9.5 自動切り換え [セルフタイマー] タイマー時間 約10秒 [消去方式] 1コマ消去・全コマ消去・フォーマット(初期化) [液晶モニター] 1.6型 5.5万画素 D-TFD [ストロボ] 調光センサーによるオートストロボ 撮影可能距離:約0.8m〜約3m 発光モード:オート/赤目軽減/強制発光/発光禁止/スローシンクロ [本体外形寸法] 98.5mm×64.5ミリ×40.5mm(幅/高さ/奥行き) [撮影時質量] 約200g(電池、スマートメディア含む)
腕時計(epos)を買ってしまいました。
腕時計との出会い、あまり関心が無かったのですが会社で知り合いになった方で外国生活の豊富な方がネクタイの様に素敵な腕時計を毎日してこられるので興味を持ちました。
新丸ビルを見に行った際、新丸ビルに入っている、アルキメデススパイラル丸ビル店でエポス社の3283BLが気にいってしまい、購入してしまいました。
購入してから雑誌(腕時計王)及びインターネットでしったのですがエポス社は、スイスビエンヌに1983年創業とまだ若いブランドながら欧米で近年メキメキとその頭角を現し、ファンも急増中だそうです。
まず注目したいのが、搭載されるムーブメント、エタやバルジュ−、プゾ−、ユニタス、ASといったスイス名門のエボーシュ(ムーブ製造)ブランドばかりをあつかっていて、パパハムの購入した3283BLにはア・ツルト社(A・Schild)社のCal.1727(毎時2万1600振動の17石手巻きムーブ。コート・ド・ジュネーブ、ブルースクリューなどハイグレードフィニッシュが施されたムーブメントが裏がシースルーで眺める事が出来ます。
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